せのお七重

「生きる力の輪」

格差と貧困の拡大の中で、「生きる力」を守り、貧困とたたかう「輪」をつくるか…。妹尾七重(せのお ななえ)さんの奮戦活動記。「ちば民報」に好評連載中。
2008〜15年掲載分は書籍になりました。ぜひお買い求めください。

2017年

2016年

2015年

2014年

  • 2014.12 公営住宅減免で通知
  • 2014.11 子どもに一番適切な道
  • 2014.10 本当は防げた銚子の事件
  • 2014.9 貧困層を狙う自衛隊
  • 2014.8 1人ひとりが主人公
  • 2014.7 生保攻撃に機敏に反撃
  • 2014.6 貧困の連鎖を断ち切る
  • 2014.5 就学援助の周知徹底を
  • 2014.4 減免は全県で1件!?
  • 2014.3 老々介護と息子たち
  • 2014.2 ピアノ教室を続けつつ
  • 2014.1 引下げて、引上げる?

2013年

  • 2013.12 改悪不当を示す附帯決議
  • 2013.11 「却下通知」に間違いが
  • 2013.10 檻に飼われる獣なのか
  • 2013.9 保護基準引下げにNO!
  • 2013.8 制裁が命を奪うことに
  • 2013.7 命を削る保護費減額
  • 2013.6 6人家族が生きる道
  • 2013.5 就学援助、低すぎる利用率
  • 2013.4 生きる権利守る専門家こそ
  • 2013.3 低すぎる保護利用率
  • 2013.2 法外援助フル活用して
  • 2013.1 支えあい行動するとき

2012年

  • 2012.12 教育権は闘ってこそ
  • 2012.11 保護守る闘いの連帯を
  • 2012.10 独居高齢者のSOS
  • 2012.9 まずは「申請します」と
  • 2012.8 高齢者相手の強引
  • 2012.7 正確な申告で権利守る
  • 2012.6 共倒れになってしまう
  • 2012.5 人権侵害に断固対処
  • 2012.4 要介護認定区分変更
  • 2012.3 年金400万円以下申告不要!?
  • 2012.2 子どもの心の安定優先し
  • 2012.1 「99%」の絆を強めて

2011年

  • 2011.12 「生活保護最多」だから
  • 2011.11 戸口から戸口までの支援
  • 2011.10 就労までの見通しもち
  • 2011.9 「置き去り」からの出発
  • 2011.8 被災からの「自立更正」
  • 2011.7 放射能の実態に母親奮起
  • 2011.6 「働ける年齢層」の場合
  • 2011.5 浄水場に放射能測定器
  • 2011.4 地震の時こそ試される
  • 2011.3 扶助費再支給の事例
  • 2011.2 保育所建設費は国が半分
  • 2011.1 大晦日の午後7時から

2010年

  • 2010.12 電気代減免は緊急課題
  • 2010.11 娘一人ぐらい面倒見られる?
  • 2010.10 思いに応え「連合会」へ
  • 2010.9 保育所民営化を阻む力
  • 2010.8 住み続けられた訳は?
  • 2010.7 生活実態を反映させる
  • 2010.6 年金天引きはしないで
  • 2010.5 収入があっても受給できる
  • 2010.4 知られていない「法外援護」
  • 2010.3 教育の機会均等と就学援助
  • 2010.2 「おふろの日」を残した
  • 2010.1 かたときも欠かせない

2009年

  • 2009.12 会員数100人を突破
  • 2009.11 心癒しつつ解決の道へ
  • 2009.10 続・突然の難病だからこそ
  • 2009.9 突然の難病だからこそ
  • 2009.8 つけられるべき加算
  • 2009.7 制度の仕組みを知れば
  • 2009.6 母子加算廃止に異議あり
  • 2009.5 あらゆる制度を活用して
  • 2009.4 生命保険と生活保護
  • 2009.3 納得するまで
  • 2009.2 住民税の「落とし穴」
  • 2009.1 生活を想像したのか

2008年

  • 2008.12 ゴマメの歯ぎしりを集めて

「生きる力の輪」が書籍になりました。

本のイメージ

 ちば民報社では多くの方からのご要望に応え、7年半分の「生きる力の輪」を4/6判250頁にまとめ発刊しました。
 頒布価格は極力抑えて、800円(送料別)です。
 今日の格差と貧困の拡大の中で、どのようにこれに対処して「生きる力」を守り、貧困とたたかう「輪」をつくるかが最大のテーマです。民生委員、生活と健康を守る会などで日々奮闘、一躍日本中の注目を浴びている著者の渾身の一冊となりました。
 ぜひとも手元に備え、またお知り合いに広めてくださるよう、よろしくお願いします。

●ご注文・問い合わせは添付にてファックスでよろしくお願いします。
ちば民報社 ファックス043-241-9475へ
申込書はこちら◆申込書 PDF◆

<ページトップへ>