寺尾さとし候補 千葉県内キャラバン宣伝を開始

2013.4.13

宣伝カーに乗り演説する寺尾さとし

寺尾候補は、11日から27日までの県内キャラバン宣伝を開始しました。初日の11日は、袖ヶ浦市、木更津市、君津市で街頭演説、懇談活動などを行いまいた。

午前中、袖ヶ浦市の篠崎市議との宣伝では、「デフレ脱却、景気の回復には、賃上げと雇用の拡大が必要」との訴えを聞いた主婦から「若くて素敵な候補者ですね」との声がありました。その後、ガソリンスタンド経営の市の商工会会長とも懇談、意見交換しました。

午後は、木更津市の佐藤市議との宣伝では、ハローワーク帰りの若者から「がんばれ」と手を振っての応援を受けました。その後のハロワーク所長と懇談では、「管内では75%の就職率で良い方。しかし、ハローワーク自体が40人中正規が16人で、非正規が多いんです」との話しでした。また、木更津JA組合長とも懇談。「TPP反対で一致、党派にはこだわらない。若く有望な候補者だね」と激励されました。夕方には、君津市の三浦市議と街頭演説(写真)で初日の行動を終えました。

この日の行動とおして、街頭からの若い青年の反応が多いのが特徴でした。

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