「悲痛な声、放置できぬ」寺尾さとし候補の決意

しんぶん赤旗 2013.7.04

街行く人と握手する寺尾候補

「朝8時から夜中の2時まで働く生活が1ヶ月間続いている。残業代もまったく出ない」という青年、「月5万円の個人年金だけで暮らしている。3食食べた記憶がない」という高齢者、「この仮設住宅を出たらもう他に行くところがない。年寄りは早く死ねというのか」という被災者…。この半年間、多くの声と一刻も放置できない実態を聞いてきました。

安倍政権の暴走をこれ以上続けさせるわけにはいきません。選挙区で、自民党と対決し抜本的対案を示しているのは、私だけです。全力でたたかいぬきます。

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